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缶コーヒーのブラックコーヒーの存在意義

今日はいくらか気温が上がりましたが、いよいよ秋から冬へと季節が変わる兆しがあらわになった今日この頃。熱いコーヒーが美味しいです。コンビニコーヒーが広まったおかげで、100円程度でまともなコーヒーが飲めるようになったのは本当にありがたい。今となっては缶コーヒーの無糖ブラックなんて飲めませんねぇ。むしろ加藤とかカフェオレ系なら「コーヒー風味の飲み物」として味わうことも出来るんですが、缶のブラックってごまかしが効きませんからね。いや、各社頑張ってはいると思いますよ? でも、圧倒的に勝てません、その場で淹れたコーヒーには。それで手軽さも値段も差がなくなったら、ほんと、存在意義がなくなりましたわ、缶のブラックコーヒーってば。